RSS 経由の YouTube——チャンネルを時系列で追う

YouTube はおすすめを押しつけてきます。自動再生は勝手に始まります。Readine なら主導権を取り戻せます。

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問題

何が見えるかを決めるのはアルゴリズムです

YouTube のトップページではおすすめが並び、「登録チャンネル」タブは後ろに追いやられています。初期設定では、再生回数が見込めるものがアルゴリズムに選ばれて画面に出ます。

自動再生は初期設定でオンです——動画を一本見終えると、次が勝手に始まります。40分後には、自分では絶対にクリックしないような動画を見ていることでしょう。

YouTube のコンテンツはすばらしいものです。しかし画面は、助けるためではなく、関心を YouTube につなぎとめるために作られています。

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ご提案

Readine での YouTube チャンネル

YouTube チャンネルか再生リストをソースとして追加します。チャンネルの名前か、そのリンクだけで足ります。動画は一覧に一行ずつ並びます。開くと、タイトル・説明・サムネイルが表示されます。動画にはノートとタグを付けられます。ここに自動再生もおすすめもありません。

クリックすると動画は YouTube で開きます。Readine の中で再生もダウンロードもされません。これは意図的な選択です。動画プレーヤーを置き換えるつもりはありません。

新しい動画は、RSS や Telegram などのソースと並んで一覧に現れます。Substack、Boosty、Fanbox、Patreon、Sponsr といった有料サイトの著者ページの記事も同じです。

Readine で得られるもの
項目方法
ソースリンクで追加するチャンネルか再生リスト
フィード追加したものだけ、おすすめなし
記事を開くとタイトル、説明、サムネイル
追加でノートとタグ
視聴動画は YouTube で開きます
ほかのソースRSS、Telegram、Twitter、そして Substack、Boosty、Fanbox、Patreon、Sponsr の著者ページ
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アプリの理由

何を見るかを選ぶ

動画を選ぶことも決断だと、普段はあまり意識していません。何を見るか、何をあとにするか、何を既読にするだけでアーカイブに残すか。「再生」ボタンを押す前に決断すれば、視聴は意識的な選択になります。YouTube が人を引き込むのはまさにそこです。おすすめは終わることがなく、選択はいつのまにか無限スクロールに変わります。

Readine は選択を読者に委ねます。区切りをつけます。新着が見えて、説明を読んで、何が自分の時間に値するかを決められます。

アプリを開いてから閉じるまで
手順何が起きるか
開いたときチャンネルの新しい動画の一覧が見えます
説明を読んだら何を見るかを決めます
選んだら動画を開きます
一覧が終わったらアプリを閉じられます
FAQ
短く

よくある質問

Q. アプリの中で動画は見られますか。

A. 動画はクリックで開き、Readine にはタイトル、説明、サムネイルが表示されます。

Q. 再生リストでも使えますか。

A. はい。再生リストはリンクで追加し、そこに追加された動画がフィードに届きます。

Q. 動画の中の広告は消えますか。

A. 広告は Readine には表示されませんが、動画の中ではそのまま残ります。

Q. YouTube のおすすめはどうやって切りますか。

A. YouTube 本体では切れません。Readine におすすめはありません——登録チャンネルだけが時系列に並びます。

Q. オフラインの間にチャンネルが動画を出したらどうなりますか。

A. 次の更新で動画はフィードに現れますが、インターネットなしでは見られません。Readine は動画ファイルをダウンロードしないためです。

Q. 新着はどれくらいで出ますか。

A. Readine は決まった間隔でソースを確認するため、更新はすぐには届きません。頻度は設定できます。

無料でお試しください。

3つのソースが無料、期間制限なし、広告なし。YouTube チャンネルを追加して、実際にお試しください。

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